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大学生はアースデイに応えます「海を親しく、砂浜をキレイに、宜蘭の美しい海岸を見守る」_ [中央通訊社]

宜蘭大学の学生とCGMキリスト教福音宣教は「海を親しく、砂浜をキレイに、宜蘭の美しい海岸を見守る」を催しました。
地球守り、言葉より実践
砂浜をキレイにするイベントは自転車サークルと結び付け、低炭素の交通で壮囲郷大福の砂浜に向かいました。

国立宜蘭大学園芸学部とCGMキリスト教福音宣教は2018年4月14日に「海を親しく、砂浜をキレイに、宜蘭の美しい海岸を見守る」砂浜をキレイにするイベントを主催しました。今回の砂浜をキレイにするイベントは国際ボランティアLet’s do itと結び付け、大学のサークルと一緒に催しました。4月22日アースデイに応えるため、宜大自転車サークルに協力するように、交通機関の代わりに自転車に乗って目的地宣蘭県壮囲郷大福の砂浜に向かいました。

砂浜をキレイするイベントは4月14日土曜日14:00に開始し、集まって一緒に目的地大福の砂浜に向かって出発し、総距離22キロメートルで、目的地に到着した後に、学生達は疲れに縛られてなく、逆にとても元気で砂浜をキレイにするイベントを始めました。みんなの努力によって、砂浜上の枯れている枝、ごみが整理され、その後に学生達もとても心地良く大自然を楽しんで、愉快に砂浜でサッカーをし、万物創造のすばらしさを存分に楽しんで砂浜をキレイにするイベントを終えました。

CGM信じる教会の責任者許凱茹は言います:「環境を守る、地球を守る、言葉より行動で現すことがもっと大事。CGMを創設した鄭明析総裁がおっしゃったことがあって、それは「実践は言葉より勝る」。もっと多くの若者達が良くされた環境から出て行って、自ら体験し、実行し、私達の地球の環境を見守りることを期待しています。」砂浜をキレイにするイベントの目的は砂浜を清潔にするだけではなく、更にみんなの海の環境保護する意識を喚起することが望まれています。そして自ら始め、ごみの量を減らして、海と砂浜にキレイな環境を返して、美しい故郷をみんなで見守っていきましょう。

今回のイベントの参加者の大部分が国立宜蘭大学の学生で、彼らが深い感謝を表わしました。今回のイベントのお陰様で、宜蘭に対していっそう知ることができただけではなく、故郷のために自分達の力で何ができたのが良かったです。今後もこういうイベントに参加することを期待しています。イベントの発起人の瞿玄元さんはイベントの後で話しました:「このイベントは宜大園芸学部の主任の支持があって、自転車サークルが強力の助けがあって、またそれぞれ親切な同級生が参加したおかげで、順調にイベントができたのでホントに感謝し、心の中はとても感動しています。みんなが過程で問題を解決する能力および、環境に関心を持つ考えを学んで、生活の中でも実践しましょう。この世界が私達の努力があるから、もっと良くなることを期待します!」

 

引用: 中央通訊社:http://www.cna.com.tw/postwrite/Detail/232047.aspx#.WtnXty5ubcs